太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→フワちゃん、マジメな“裏の顔”をチョイ出しし始めた「生き残り戦略」
ユーチューバーでタレントのフワちゃんが1月6日、「1周回って知らない話&今夜くらべてみました 初告白連発4時間SP」(日本テレビ系)に出演。その際のトーク内容に、冷めた声が拡がっている。
番組でバラエティーに出演する際の戦略についてトークが交わされるなか、指原莉乃がフワちゃんについて「正直な人が好きなんですよ。裏も表も演じてる人をすごい嫌がるんです。ちゃんと考えてる」と説明。
フワちゃんはその“裏も表も演じている”苦手なタイプについて、「『さんま御殿』に1回だけ出るしょうもないアイドルとか」とし、「“こんな感じのキャラだけどよろしくお願いします”って言ってくるか、そこまでしなくてもいいけど“よろしくお願いします”って普通に言えばいいけど、『よろしくバンバンだぞ!ブンブブンブブン!』とか言われると、やめろよ!って」と、変なキャラ作りをするタレントに嫌気がさすことを明かした。
これにはMCの東野幸治が「お前も出てきたときそんなんやん!」とツッコんだが、フワちゃんは“裏ではちゃんとスポ─ツ用の肌着の上に1枚羽織るようにしている”と反論。東野はそんなマジメな一面には同調し、収録が終わった際によく2人で普通に話すことを明かすと、フワちゃんは「あの本音のトークの時間が楽しいんだよねー」と東野との仲の良さをアピールした。
「そうした会話の流れから、自ら“キャラ作り”をしていることを自ら明かしたフワちゃんにネット上でもツッコミが上がっていましたが、指原や東野をバックアップに回す人たらしぶりも垣間見えましたね。何より注目すべきは、“実はマジメ”な裏の顔をチョイ出ししてきた点。大ブレイクして約1年、濃すぎるキャラがこのままウケ続ける可能性は低く、アンチが多いこともフワちゃんは十分に理解している。飽きられないためにもそろそろ意外な一面を出していくことも重要なだけに、今回は彼女の計算高さも感じさせました」(芸能ライター)
今年はそんな戦略をとるフワちゃんに注目かも。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

