“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→連ドラ期待も急上昇!武井咲、「黒革の手帖」艶やか熱演に続々絶賛の“ポイント”
女優の武井咲主演のスペシャルドラマ「黒革の手帖~拐帯行~」(テレビ朝日系)が1月7日に放送され、平均視聴率は10.8%を記録した。
同作は、2017年の連ドラ以来、約3年ぶり。前作で、銀座の頂点から転落した原口元子(武井)が3年の刑期を終えて出所。心機一転、古都・金沢で新たな人生を歩み始める。出演者は武井をはじめ、前作に続き高畑淳子、仲里依紗、高嶋政伸に加え、毎熊克哉、安達祐実、横山めぐみ、中村ゆりか、風間杜夫、渡部篤郎らが顔をそろえた。
武井は、17年にEXILEのTAKAHIROと結婚し、18年には第1子となる女児を出産。ママになってから、初めての主演ドラマ復帰作となった。
艶やかな着物姿の原口が登場すると、視聴者からは〈着物きた武井咲ちゃんの貫禄すごい〉〈美しさが極まっている〉〈やっぱり黒革の手帖いいわ~。力がもらえるし、武井咲の着物姿は眼福〉などと称賛の声が相次いだ。
「以前から美しさは際立っていましたが、今作では艶っぽさや貫禄まで備えた気がします。立ち居振る舞いの所作も美しい。また、原口は単なる悪女ではなく、銭ゲバを相手に大金を巻き上げるところが痛快ですね」(テレビ誌ライター)
視聴者の中には、今回は単発ドラマと知ってガッカリする人も。連ドラへの期待が高まった作品となったようだ。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

