連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→千原ジュニア、旅番組「地元の人との会話」で“口にできない悪印象”が判明!?
今やお笑い芸人として大人気の千原ジュニアだが、世間一般の印象は決していいとは言えないようだ。1月9日放送の「土曜スペシャル 千原ジュニアのタクシー乗り継ぎ旅」(テレビ東京系)で、一般の人がジュニアをどう思っているのか明らかになり、本人も愕然とする事態になっている。
同番組は千原ジュニアとゲストがタクシーを乗り継いで目的地を目指す旅。タクシー代が5000円のところでしか降りることができず、次のタクシーは地元の人に呼んでもらうのがルール。そのため千原ジュニアが地元の人と触れ合う機会が多く、そのやりとりが魅力のひとつになっている。
今回、千原は長野県の霧ヶ峰をスタートし、草津温泉を経由して、新潟県糸魚川を目指した。その道中でのこと。タクシーを呼んでもらおうと一般家庭を訪れると、年配の女性から「全然テレビと違う。庶民的な感じがしていいですね」と声をかけられた。これには千原ジュニアも苦笑い。
よほどショックだったのか、タクシーに乗ってから「よっぽどテレビの印象悪いんやな」と話を蒸し返した。
その後も別の人に「テレビで見るよりいいですね。テレビで観る時は…」と言われたことを明かしている。テレビで観ている時がどうなのかは教えてもらえなかったようだ。
「かつてはジャックナイフと言われたジュニアですが、バイク事故の後はすっかり丸くなっています。怖がるようなキャラクターではないのですが、地方で静かに暮す年配の人にとっては怖い存在なのではないでしょうか。ゲストの小池徹平と比較されたのもよくなかったのかも(笑)」(テレビ誌ライター)
短い間に2人の人から「テレビよりいい」と言われてしまった千原ジュニア。好印象を与えるためにも、タクシー旅を続けてほしい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

