8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→東大王・鈴木光「テレビ卒業」で飛び交う「コメンテーター復帰」待望論!
TBS系「東大王」などで活躍する現役東大生クイズプレイヤー・鈴木光。
昨年は初の著書「夢を叶えるための勉強法」を刊行したほか、CDアルバム「ベストクラシック100極」のイメージキャラクターにも抜擢されるなど、知性と美貌により引っ張りだことなっている。
そんな鈴木に迫っているのが「テレビ卒業」だ。企業法務を専門とする弁護士を目指している彼女は自身のインスタグラムでも「私は東大を卒業した後はメディアに出ることはありません」と断言。各局クイズ番組への出演も終了する意向を示している。
こうした中、彼女の「卒業宣言」を惜しむ声が広がっている。
「彼女らしい引き際の美しさですが、テレビ業界にとって甚大な損失ですよ」と語るのは芸能関係者だ。続けてもらおう。
「鈴木は画面に映っているだけで数字が取れる稀有な存在。業界内では早くも『復帰プラン』の道筋を作ろうとする動きが各局で飛び交っているんです」
いったい「復帰プラン」とは。
「数年後、彼女が弁護士となりある程度余裕が出てきたタイミングで、ぜひともテレビ業界に戻ってきて欲しいという熱烈オファーです。『クイズ番組に限らずコメンテーターとしても出てほしい』との声が彼女のもとに殺到しているんですよ」(前出・芸能関係者)
テレビ復帰の日は来るか。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

