太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→異名は“不死鳥”!?乃木坂46山下美月、スーツCM登場で巻き起こった感動の声
卒業説からみごとな復活劇!?
乃木坂46が出演する「はるやま商事」の新CM「どんなシーンでも篇 レディス」が2月3日に公開された。
同CMには1月27日に発売された最新シングル「僕は僕を好きになる」でセンターを務める山下美月をはじめ、生田絵梨花、齋藤飛鳥、梅澤美波、久保史緒里、与田祐希、遠藤さくらの7名が出演。メンバーたちは新商品「万能ブラックスーツ」を着用し、「僕は僕を好きになる」に合わせてダンスを披露している。
乃木坂は15年から同企業のCMに起用されていたこともあって、ファンからすれば、毎年恒例のスーツのCMの新作が今年もやってきたといった感覚だろう。
そんな新作CMだが、山下がセンターポジションで踊っている姿にファンからは「美月、センター本当におめでとう」「誰だよ、卒業説流したの!」「卒業すると思ってたから、いい意味で期待を裏切られた」などといった声が上がっている。
「グループ加入時から大型新人として注目され、早くからグループ内でトップクラスの人気があった山下ですが、実は昨年のはるやま商事のCMでは出演メンバーから外れていました。人気順で考えれば、出演メンバー枠に入っていてもおかしくありませんでしたし、そのタイミングで山下はファン向けに配信するモバイルメールサービスで卒業がよぎってしまうような発言をしたこともあったため、卒業説が一時的に浮上していました。そんな卒業説が流れるきっかけとなったある意味、因縁のCMでセンターとして登場したことにファンはとても感動しているようですね」(アイドル誌ライター)
また、卒業説からのセンターでのCM起用とあって、「まさにフェニックスやな」と、山下を“不死鳥”に例えるコメントも見受けられていた。
山下にとっては同CMがセンター就任後初CMとなるわけだが、今後はCM露出がどんどん増えていくことだろう。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

