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記事全文を読む→吉瀬美智子“劣化とは無縁”美貌に隠された遅咲きの「波乱万丈」背景
女優の吉瀬美智子が4月2日に公開される映画「劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班」完成報告会で、共演者の坂口健太郎や北村一輝らとともに登壇。その際の色香漂う姿に、ネット上のファンからは溜め息混じりの声があふれた。
「吉瀬は黒のドレスで登場。深いスリットからスラリと伸びる美脚を見せ、抜群のスタイルに絶賛の声が上がっていましたね。その姿は完成報告会が行われた3月2日の自身のインスタにもアップされており、美ボディを拝むことができます」(芸能ライター)
吉瀬のインスタには、出演作品のオフショットや手料理などプライベートの様子がアップされ、フォロワー数50万を超える人気ぶりだ。
「そこで時折見せる、ほぼスッピン写真でも、透明感のある肌艶でファンを魅了。《なぜここまで若さを保てるのか》《劣化とはまったく無縁》など、毎回驚きの声が上がっていますね」(ネットウオッチャー)
それにしても、46歳とはとても見えない若さである。吉瀬は2010年に実業家の一般男性と結婚し、13年7月に第1子女児、16年10月に第2子女児と2度の出産を経ているが、まったくそれを感じさせないキープぶりは、女優の中で他に例がないと言っても過言ではない。
「ただ、吉瀬は14年に出したエッセイ『幸転力』で、小学生の頃に母親が家を出て行ってしまったことなどの“過去”を明かしており、複雑な環境が影響してかその後はグレた時代があったことも報じられ、“元ヤン”だったとも言われている。そんな彼女は女優としてはかなり遅咲きですが、売れると同時に年商30億円とも伝えられる伴侶をつかまえ、今がプライベートも仕事も絶頂と言える時期。そんな充実ぶりが、さらにオンナに磨きがかかっている要因なのでしょう」(前出・芸能ライター)
苦労あっての美貌なのかもしれない。
アサ芸チョイス
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