20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→矢口真里が自身の経験を重ねた福原愛“不貞騒動”の「自作か否か」
タレントの矢口真里が3月13日、関西テレビ「胸いっぱいサミット!」に出演し、福原愛の不貞騒動を“経験者”ならではの視点で語った。
福原は4日発売の「女性セブン」で不貞疑惑が報じられ、同日発売の「週刊文春」には、 夫で卓球台湾代表の江宏傑さんのモラハラにより福原がすでに離婚を決意しているとの記事も掲載された。
番組でこの話題を取り上げると、お笑いコンビ「メッセンジャー」のあいはら雅一は福原について「子供の頃からずっとカメラに追いかけられていた子でしょ? だからカメラがどういうところを狙うのかすごく分かっていて、この行動じゃないですか。逆にいうたら『撮られてもいいんだよ』『旦那さんに伝わってもいいんだよ』って、覚悟してやっているんかな」と推測。
フリーアナウンサーの神田愛花も「私も同じで、分かってらっしゃると思う。そういうことしたら(週刊誌に)出るって。報道に出た江さん側の発言を見ると、気づいてほしいぐらい追い詰められていたと思う」とし、“不貞がいいわけではない”としつつ「今の状況を打破しなきゃという思いがあったのかな」とコメントした。
一方、自身の不貞騒動で離婚した経験のある矢口は2人とは正反対の見方を示し、「これに関しては、私は計算ではないと思いますね」とキッパリ。
続けて「『恋は盲目』という言葉があって、夢中になっちゃったら周りが見えなくなるんですよ。たぶんそういう風なところに行っちゃったのかなという感じはします」と指摘し、 「全体的に見てると本人たちしか知らないことがたくさん(報道で)出てきてるじゃないですか。私的にはこの“嫌なラリー”は今すぐにでもやめたほうがいいなって。(離婚)裁判をするんであれば」と苦言を呈した。
ネット上では当然ながら「お前が言うな」との意見が多数を占めたが、中には「経験者だけに説得力がある」といったコメントも見られる。福原が意図的に撮られたのであれば 失うものが大きすぎるのは確かなだけに、矢口の「恋は盲目」説も、あながち間違いではないかもしれない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

