ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→目が原形をとどめてない!41歳矢口真里の整形疑惑が再浮上しあぶり出された「画像差し替えクレーム」
これで何度目だろうか。タレントの矢口真里にまたしても整形疑惑が浮上している。
モーニング娘。時代から〝お直し〟を疑われることが幾度となくあったという矢口だが、今回その疑惑が浮上したのは9月11日にインスタグラムにアップした写真が原因だった。
ジャージ姿でピースサインをして笑う自撮り写真をアップすると、それが普段テレビで見ていた矢口とはまるで別人のようだと話題になったのだ。
すると矢口は15日に更新したインスタグラムで「整形はしてません。加工はしてまし」と疑惑を否定。別人のように見えたのは写真加工が原因だと説明し、使用している加工アプリについても明かしたのだった。
確かに、見れば目元に明らかな違和感があり、はっきり言って原形をとどめていない。顔の知れ渡った芸能人がそこまで加工をするのはどういった心境なのか。アイドル時代から矢口を知っている芸能記者によれば、どうやら矢口は他人から〝美人に見られたい〟願望が人一倍強いという。
「矢口は親交があるグラビアアイドルの手島優と一緒にやっているYouTubeチャンネルに21年にアップした動画で、ネットニュースで使われる自身の写真について『不細工に見える写真ばかりが使われている』とクレームをつけていました。よほどそれが許せなかったのか、2人は自分たちで〝使ってほしい〟という写真を用意して、ネットニュースの発信元に自ら提供するほどの執念を見せていましたからね。今回の過剰な写真加工には、その心情が顕著に表れている印象を受けます」
2022年に美容雑誌「VoCE」でのインタビューで、整形疑惑がささやかれることについて「それってキレイになったと言われているのと同じですよね。なので、整形説が出ても気持ち的にはポジティブでした」と答えて、整形疑惑をポジティブにとらえていた矢口だったが…。
ナチュラルな状態で疑惑が浮上するのは確かに女性として光栄なことかもしれない。だが、今回は明らかな違和感から生じた疑惑だ。
一般社会では写真加工をしすぎると〝痛いオバチャン〟扱いにされることから考えて、41歳という現在の年齢はそちら側に足を踏み入れていると言っていい。
いつまでもアイドルじゃない。やはり過度な写真加工は〝痛くなる〟前にほどほどにした方が無難だろう。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

