30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→【サッカー名選手秘話】中田英寿は「高校で別人になった」かつての仲間が明かした「激変」
サッカー界における近年の日本人選手としては初めて欧州リーグで成功し、日本代表としても活躍した中田英寿氏には、とある「激変」があった。それを明らかにしたのは、元日本代表の鈴木隆行氏だ。中学生の関東選抜で中田氏と一緒にプレーしていたそうで、鈴木啓太氏のYouTubeチャンネルで語ったところによると、
「中学校の関東選抜の時は(中田氏は)サブ扱い。でもすごく運動能力が高くて、その当時から強かった」
鈴木氏は高校3年生の時に世代別代表に選ばれ、中田氏と再会を果たす。すると、
「別人みたいになっていた。中学生の時の何十倍も強くなっていた。プロに入っても活躍しそうなものは持っていた」
案の定、中田氏は高校を卒業した年にベルマーレ平塚に入団し、初年度から活躍した。
一方の鈴木氏も高卒で鹿島アントラーズ入りするが、試合に出ることはなかった。当時を振り返ると、
「(プロ入りして)できるだろうと思っていた。今考えると、全く技術がなかった。小さい時から積み重ねがなくて、技術の重要性と必要性を全く認識していない。プロに入って初めて、技術がないと何もできないってわかった。練習に入っても邪魔になっちゃうし、何もできないからクラクラする感じ」
2人に差が生まれたのは技術によるものではなく、プロになったら何が必要なのか早くから考えていたかどうか、ということだろう。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

