太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→伊集院光も絶賛!売り上げNO1艶系女優が語らなかった「黒歴史」とは?
去る3月18日に放送されたバラエティ番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」(テレビ東京系)が、「業界の裏側&人生激変SP」と題して、あるきっかけから人生が180度激変した人々を紹介した。
その中でひときわ目立ったのが、ある艶系女優だった。彼女は2019年の艶動画の「年間売り上げNO1」を記録したという。その艶系女優の名前は佐藤りこ。
「佐藤主演で大ヒットした作品は、“ボーイッシュでサバサバしている女友達がマッパになると隠れ爆裂バストで激しく乱れる”という内容。サンプル動画の再生数が84万回を突破し、『その乱れっぷりをさらに見たい』と多くのファンが購入したようです。また、伊集院光も深夜ラジオで彼女を紹介したことで注目が集まり、爆発的ヒットとなったようです」(週刊誌記者)
今や業界ではビッグネームになった佐藤だが、実はブレイクまではかなり迷走していたという。
「番組によれば、佐藤は一度、艶系女優としてデビューしたが芽が出ず引退。続いてお笑いに転向したもののまったく笑いがとれず、わずか半年で廃業しています」(テレビ誌ライター)
再び艶系業界に出戻って、大ヒット作品と巡り合ったというわけだが、実は佐藤には明かされていない過去があったようだ。
「佐藤は高校時代に『なるちゃむすん』の名前で沖縄の地下アイドル RYUKYU IDOLに所属していました。メンバーとの人間関係に悩んで、1年足らずで離脱しています。高校を卒業後、芸能事務所の門を叩きますが、そこが艶女優専門事務所であったところから、艶系ビデオに出演しました。アイドル、艶系女優、お笑いと節操がなく手を出しているように見えますが、注目されるためなら、なりふりかまわない姿勢は一貫しています」(前出・週刊誌記者)
艶ビデオがヒット直後、出演依頼が殺到し、佐藤はようやくM-1グランプリで優勝した芸人のような気分を味わったという。
番組放送直後、動画再生数は88万回を突破していた。テレビ出演をきっかけにさらに艶ビデオの売り上げが伸びるのは間違いない。地下アイドル時代から描いていた夢に、着々と近づいているようだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

