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記事全文を読む→ゴムは常備!? 重盛さと美、32年間お泊りなしの”連れ込み型女子”宣言のワケとは
やはり”連れ込み型女子”としてはあのアイテムの設置は欠かせない!?
タレントの重盛さと美が4月14日に放送されたバラエティ番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に出演。ひょんなことがきっかけで連れ込み型女子であることを告白している。
今回、重盛はお風呂上がりのケアに時間をかける女性として登場。重盛はお風呂で使う水によって、じんましんを起こしたりするそうで、海外や他県に行く際にはコンビニで2リットルの水を買って、お風呂の最後には、購入した水で体を流して、体の表面に水道水が残ってない状態で上がるということを心掛けていることを明かしていた。
自身の肌に合う水と、そうでない水があることから「だから、人の家行けない。泊まりに行ったことないです。いつも、連れ込み型ですね」と、連れ込み型女子であることを”自白”。さらに「(彼の家にも)泊まったことないです。32年間、お泊まりしたことないです。自分の家が一番安心安全」と、例え恋人の家でも泊まることはせず、自宅に誘うようにしていることを補足していた。
「敏感肌である」という話題から「連れ込み型女子である」ことをカミングアウトした重盛については、同じく肌に悩みを抱えている人からは同情の声が上がっているが、一方で小悪魔系女子としても知られる重盛とあって「たくさんの男たちを連れ込んできたんだろうな」「今まで何人ぐらい連れ込んだのか知りたいわ」など、男の連れ込み事情が気になってしまったという声も多数見受けられている。
「19年にAbemaTVで配信された『おぎやはぎの「ブス」テレビ』では、妊娠を避けるのに必要なゴム製品の話題になるとあっさり『家にあります』と告白していた重盛。ゴムを置いている場所についても、ベッド脇の棚に雑貨と一緒に『ぐちゃっと置いてある』と話しており、やはり連れ込み型の肉食系女子としてはスムーズに夜の情事に移れるように心がけているということでしょう。また、ドライブ中にイチャイチャすることも多いそうで、『私が触る場合もありますし、私が運転している時は触ってもらうこともある』とぶっちゃけており、彼の下腹部を刺激して気分を高めてから家に帰るのがいいという内容のこともコメントしていましたから、家に連れ込むための下準備も完璧のようですね」(エンタメ誌ライター)
ともあれ、肌が弱いことがメインの話題でも、こういった見られ方をされてしまうことも気の毒だという声も上がっていたが、それも「あざとい系」で売っている感のある重盛の宿命といえるだろう。
(権田力也)
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