8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→桑子真帆、さらにパンパンの張り!?地味衣装でも隠し切れない“デカヒップ”
4月18日に放送されたNHKスペシャル「新型コロナ全論文読解2」に進行役として出演した桑子真帆アナの、あるボディ部分に注目が集まった。
「桑子アナは、白のブラウスに緑のロングスカートで登場。スタジオでの収録で、爆笑問題の2人が大きなモニターを挟んで立ち、彼女は田中側のサイドで進行していました。そのためたびたびカメラが桑子アナを横から捉える格好となったことから、バスト、腰、そしてヒップにかけての“S字”ラインがしっかりと確認できたのです」(女子アナウオッチャー)
そんななか、女子アナファンの視線を集めたのがボリューム感たっぷりのヒップだったという。
「推定Dカップの爆裂バストの持ち主でもある桑子アナですが、この日はユルめのブラウスだったのでそこまでの大きさは拝めず。一方で、強調されていたのがタイトなスカートにより露わになったデカヒップ。大きく盛り上がり上を向いた桃型ラインは垂涎モノで、ピンと伸びた姿勢の正しさが、その大きさをさらに引き立たせていましたね」(前出・女子アナウオッチャー)
これにネット上では《理想的な安産型。あんなヒップで責められたらひとたまりもないだろう》《桑子アナ、33歳を感じさせないボディライン。大きな胸もいいけど、ヒップもどんどん張りが出てる気がする》など、番組の内容をよそに絶賛の声が相次いでいた。
「桑子アナのレギュラーは昨年3月末に『ニュースウオッチ9』から『おはよう日本』へと移り、夜の顔から早朝の顔へと変わったことから、今は爽やかな衣装が多く自慢のバストを主張させた姿はあまり見られなくなりました。そこでファンの間で注目されているのが、スカートを穿いていても隠し切れない大きなヒップ。今回も、その迫力に色々と妄想を働かせた男性視聴者も多いようです」(テレビウオッチャー)
交際中とされる小澤征悦が心底羨ましい…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

