「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→小倉優子、「おすすめ絵本」を紹介に「復縁アピール」指摘のワケ
昨年3月に夫婦仲が悪化し、離婚騒動が持ち上がったタレントの小倉優子。離婚には至らず、かといって復縁したわけでもないアイマイな状態が続いている。夫は離婚を望んでいるが、小倉は復縁を希望していると報道されている。
そんな状況を反映してか、小倉のインスタグラムには夫への復縁アピールがあると指摘されることもしばしば。小倉が4個のオレンジゼリーの写真を公開すれば、小倉と2人の子供、そして夫の分であり、夫へのメッセージではないかと記事になる。
ただし、小倉は今年2月、インスタでわざわざそれを否定。匂わせ投稿などしていないことを明らかにした。
だが、4月20日の投稿がまたしても夫への復縁アピールではないかと指摘されている。この日の投稿で小倉は次男が気に入っているという絵本を紹介。タイトルは「おちゃのじかんにきたとら」。
小倉によると、やってきたとらが夕飯を食べてしまったため、帰宅したパパがレストランに行こうと言い出し、レストランで食事し、とらのためにご飯を買って帰るお話だという。
「パパに関する記述があったことで、復縁アピールではないかと指摘されました。ストーリーを説明するのであれば『とらがご飯を食べてしまったので、みんなでレストランに行き、とらのご飯を買って帰る』で十分で、わざわざパパを出す必要がないからです。あえてパパを出すことで、夫にメッセージを送ったのではないかと見られています」(週刊誌記者)
もし、復縁を望んでいるのであれば、子供のためにも“アピール”が夫に届くことを祈りたい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

