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記事全文を読む→胸揉みシーンを超える?白石麻衣、“横浜流星とのベッド場面”に期待の声
4月28日発売の「週刊新潮」が、横浜流星と白石麻衣の映画出演情報を掲載した。2人は今後、人気漫画の実写作品に出演する可能性があるという。
「記事によると、ギャンブルを通じて悪を成敗していく人気漫画『嘘喰い』の実写映画化が予定されており、主人公を横浜、そしてヒロインを白石が務めるのだとか。その中でも白石は、着物姿のヤクザ組長役として出演するらしく、主人公の横浜とベッドで向き合うシーンもあるそうです」(テレビ誌記者)
そんな白石といえば昨年、映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」にもヒロインとして出演。劇中では、浴室で盗み撮りされるシーンや、誘拐犯に襲われるシーンなどに挑戦し大きな注目が集まった。
「『スマホ-』にて白石は、浴室で背中マッパ姿を披露したり、男に拉致され暴行を受けるシーンに挑み話題に。特に暴行シーンでは、男に服を破られて豊かなバストを包むアンダーウエアが全見えとなるほか、胸に顔を埋められたり揉まれたりするなど、かなり過激な内容となっていました。この襲われるシーンについて当時、白石はインタビューで『良い作品を作るためなら自分ができる範囲でやりきりたい』『撮影の時は、もう『やってやるぞ!』という気持ちで』と、女優として強い覚悟があったと明かしています。それだけに横浜とのベッドシーンでも、さらなる体当たり演技が見られるのではないかと、一部から期待の声があがっているのです」(前出・テレビ誌記者)
美しいビジュアルでYouTubeなどでも大人気の白石。もし再び肌見せシーンに挑戦するとなれば、大きな話題となりそうだ。
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