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記事全文を読む→深田恭子「劇場版 ルパンの娘」を支える観月ありさの“ピチピチボディ”姿
6月18日発売の「フライデー」が、先日、適応障害の治療のため芸能活動を休止した深田恭子に関する記事を掲載した。深田の休業は、石原さとみの結婚が関係していると一部で噂されているという。
「深田と石原といえば、ホリプロを代表する女優として、長年事務所を引っ張ってきました。しかし記事によると、事務所はまだまだ2人に稼いでほしいと願っている中で、意志の強い石原が先陣を切って結婚。その一方、ふだんからおっとりとした優しい性格の深田は、これまでひたすら働き続けてきたものの、石原の結婚を機に自分の置かれた状況との違いを考え、追い詰められてしまった可能性があるのだとか」(芸能記者)
そんな深田は、主演予定だった夏ドラマ「推しの王子様」(フジテレビ系)が降板となり、代役を比嘉愛未が務めることとなった。だが10月からは主演映画「劇場版 ルパンの娘」の公開が控えており、早い段階での復帰が予想されている。
「6月18日の『日刊ゲンダイDIGITAL』によると、適応障害の一般的な症例の場合、活動休止は数カ月程度であるため、『劇場版ルパン』が公開されるタイミングで深田が復帰するとの見方が強まっているそうです。そんな中、映画の新キャストに観月ありさが加わることが発表されました。彼女は劇中で着用した泥棒スーツについて、『全身ピチピチなので緊張感と若干の恥ずかしさがありました』とコメント。もしも深田の復帰が公開までに叶わなかった場合、観月の“ピチピチボディ”アピールに頼ることとなるかもしれません」(前出・芸能記者)
とはいえ、10代の頃から女優として第一線を走り続けてきた深田。今は焦らずにゆっくりと治療に専念してほしいとファンも願っていることだろう。
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