「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→伊東美咲44歳、美貌とセレブ生活が興味をソソらせる“過去のアブない本領”
女優の伊東美咲が6月18日、自身のインスタグラムを更新。44歳の美貌を公開し絶賛を浴びた。
伊東は5月26日に誕生日を迎えたばかり。現在はハワイに居を構え、芸能活動はセーブしているが、この日は撮影のために来日したようで、マネージャーが〈おかえりなさい 昨日、今日と撮影しています〉と報告している。
2009年にパチンコメーカー「京楽産業」の榎本善紀社長と結婚した伊東は、翌年に長女、15年に長男、18年に次女を出産して3児の母となっている。大富豪と結婚したため、あくせくと働く必要もないのだろう、現在は悠々自適の生活を送っているようだ。
「伊東もいつの間にか44歳になりましたが、相変わらずの美しさです。本人がその気になれば、まだまだドラマや映画で活躍することも可能でしょう。一時、いくつかの出版社が“インナー系”の写真集のオファーをしたといいますが、金銭的に困っているわけでもなくアッサリと断られたとか。今回のインスタグラムの写真を見る限り、身体のお手入れにはかなり力を入れているでしょうから、是非とも、このあたりで熟女の艶っぽい美肌を披露してもらいたいですね」(グラビア誌ライター)
今ではすっかりセレブの顔を見せている伊東だが、若かりし頃は島田紳助氏の“喜び組”メンバーとして名前が上がったこともある。当時は島田氏が関係者に送ったメールの中で〈アバずれ〉などと呼ばれていたと報じられ話題となったが、事実であれば、かなりヤンチャをしていた可能性も。そろそろ、そんな“本領”を発揮してもいい時期にきたのでは!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

