パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→好調の「青天を衝け」で吉沢亮と草なぎ剛が見せた“BL的な名場面”とは?
好調な視聴率をキープするNHK大河ドラマ「青天を衝け」は、いよいよ渋沢栄一(吉沢亮)が歴史の表舞台へ飛び出す展開になってきた。最後の将軍である徳川慶喜(草なぎ剛)の信頼も厚く、6月20日放送の第19話では、現在の紙幣に通じる「一橋家の銀札」を作ろうと、渋沢は慶喜に熱弁を振るう。
「銀札をただの紙切れではなく、銭だと思ってもらうために一橋が責任を持って作り、値打ち通りの銀を支払えば信用されます」
ただ、慶喜はポカンとした顔で聞いており、渋沢に「今の話、おわかりになりましたでしょうか?」と聞かれると、首を振って答える。
「途中からお前の顔に滅入り(深く入り込むの意)聞いていなかった」
照れて、その目を札で隠す渋沢。大河ドラマらしからぬ「BL的な描写」と話題になったが、何しろ演じているのが、顔面偏差値がずば抜けて高いと言われる吉沢亮である。
「大ヒットした映画『キングダム』(19年)では、共演した満島真之介が『顔が美しいと言ったら吉沢亮。王たる美しさ、なんだこれ!』と絶賛したほどです」(映画ライター)
徳川慶喜の「お前の顔に滅入る」は、セリフを超えた本音だったかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

