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記事全文を読む→さんまが“売名”に利用される理由
11月下旬、セクシー女優の優希まこと(23)とのお泊まり密会がスクープされた明石家さんま(58)。一ヶ月前にも38歳年下の同じく人気セクシー女優・紗倉まな(20)との密会がスクープされたばかりだ。
「彼女達は、テレビ番組内で、さんまさんが気になった女性をトップテン形式で発表する企画で選ばれたラブメイトですね」
さんまのスキャンダルを羨ましそうにこう語るのは芸能プロ関係者だ。
それにしてもわずか1ヶ月ほどで2人の人気女優と撮られたのはなぜなのだろうか?
「店や自宅から出るときだけ撮られるならともかく、入るところから撮られているところをみると、事前に写真誌に連絡が入っている可能性が高いですね。つまり、女優サイドからの売り込みと考えられます。スクープされて“さんまの女”というステータスが欲しいのでしょう」(アダルト業界関係者)
大御所芸能人は幾多もいるが、さんまにだけAV女優が集中するのは何か理由があるのだろう。
「お笑い芸人は女の子と遊んでいるイメージが前提にあるので、スクープをされてもさんまさん本人へのダメージは少ないです。さらに男前で、一度結婚もしていて子供もいるというところがあって好感度も高い。売名で近づいて、一番効果的でアンパイな人はさんまさんなんですよ」(前出・芸能プロ関係者)
人気セクシー女優とピンクな一夜を過ごせるなら、“売名”という女の下心を許してしまうのが男の悲しい性なのか。
アサ芸チョイス
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