「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→ミスチル櫻井の息子が「大原櫻子のバストに顔を埋める写真」に嫉妬の嵐!
8月22日、歌手で女優の大原櫻子が、10月スタートのテレビドラマ「つまり好きって言いたいんだけど、」(テレビ東京系)で主演を務めることが発表された。同ドラマの相手役は、有名ミュージシャンの息子だという。
「『つまり─』は、昨年、佐藤健と上白石萌音出演でドラマ化された『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)などで知られる円城寺マキ氏の同名漫画が原作で、俳優とマネジャーによる禁断関係を描くラブストーリーとのこと。今回、芸能事務所のマネジャーとして働くことになる主人公を大原、そして相手役には、Mr.Children・桜井和寿の息子として知られる俳優・櫻井海音が抜擢され、ネットで注目を集めています」(テレビ誌記者)
また今回の出演者発表に合わせ、ドラマをイメージした大原と櫻井のペアショットも公開された。すると、その写真の2人の密着具合に、大原ファンから驚きの声があがっているという。
「今回、櫻井が大原の腰に手を回し、全身を密着させているドラマのイメージショットも公開されました。そのペア写真では、大原の立ち位置が高いことで、櫻井の顔が彼女の豊かなバストに当たっているかのようにも見えるのです。すると、大原ファンからは『バストに顔をうずめてる!?』『櫻子ちゃんのバストにすりすりしやがって!』『まさかドラマの中で胸に触れる場面があるのか?』などと嫉妬の声があふれることに。実はこの構図、原作漫画の表紙と同じなんです。なのでドラマの公式写真でも、原作の世界を再現するべくバストに密着するポーズとなったのでしょう」(前出・テレビ誌記者)
そんな大原主演ドラマの相手役に抜擢された櫻井は、「禁断の恋に落ちていく2人をみてドキドキしていただきたいです」とコメントしている。放送が始まれば、2人のラブシーンにも大きな注目が集まりそうだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

