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記事全文を読む→芸能界「隠れ巨大バスト」番付2021(1)西の横綱・渡邊渚アナはテレビ初登場で衝撃の爆揺らし!
堂々と水着姿をアピールするグラドルは美しい。だが男たちは、ふとした瞬間に目にする「あれ、意外に胸が大きくない?」のサプライズにもざわつく生き物。ウリにしていないからこそ焼きつく「隠れ巨大バスト」の最新版!
出し惜しみせず「東の横綱」から登場させると、天真爛漫な若手女優の森七菜が最上位に。まだ10代だけあって、その「成長」は新記録ラッシュだ。芸能評論家・織田祐二氏もベタ褒め。
「とにかくたっぷり豊か。肩掛け紐が胸の間に食い込んだパイスラ写真を載せるなんて、自信のあらわれ。全盛時の井上和香を彷彿とさせる〈ナナパイ〉ですね」
よく着ているノースリーブでは、細い二の腕との対比で胸の大きさが際立っている。
西の横綱は、入社2年目のフジ・渡邊渚アナが入る。女子アナウォッチャー・丸山大次郎氏が解説する。
「昨年8月の『ネプリーグ』(フジテレビ系)でパインパインと揺らして、これはガチだなと思いました」
あどけないルックスと爆裂バストというギャップが魅力とのことで、「パッドを含めたではなく、ガチで大きいだろうことが想像できる貴重な巨胸アナでもあります。例えるなら、NHKの杉浦友紀とかテレ朝の三谷紬と同類です」(前出・丸山氏)
タレント活動をやっていた女子大生時代は、みずから「Gカップです」と公言したツワモノだ。そして東の大関には、硬派なコメンテーターとしても活躍するトラウデン直美が、推定Fカップの威力で名を連ねる。
「インスタ画像は、たいてい胸の周りが膨張されています。本人も大きさを自覚しているんでしょう。正面から、斜め前から、友人と密着したり、パインを持ったり、胸の大きさがどのくらいなのか暗に説明してくれています」(前出・織田氏)
解禁したグラビア活動も、さらに加速していきそうだ。
アサ芸チョイス
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