もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→永野芽郁が“艶パワーワード連発”!?ファンが勝手に妄想炸裂させたワケとは
女優の永野芽郁が8月17日放送の「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)に出演。そこでの発言が「変な想像ができてしまう」「艶系の話をしているのかと思った」と話題になっている。
ここでの永野の発言を断片的に拾ってみると、「18歳ですぐに」「一発で入れるのが好き」「(私は)うまいかもしれないです」と意味深なものばかりになるというのである。
「一瞬、何やら大人の夜の話題かと思ってしまう単語に聞こえるかもしれませんが、もちろんそんなはずはありません。永野が話していたのは自動車の運転について。司会の中居正広から車の運転について聞かれると『車の運転は大好き』と即答。免許は『18歳ですぐにとりました』と明かしました」(週刊誌記者)
永野は車だけでなく乗り物が大好きで、自動車免許の前に二輪の中型免許を取得したという。ドライブが大好きで車の運転は「うまいかもしれないです」と胸を張った。特に好きなのが駐車で、「都内の難しいパーキングに切り返さないで一発で入れるのが好き」なのだという。
「『一発』とか『入れる』とかパワーワードぞろいでドキッとさせられました。それとは別に、夜の行為と自動車の運転は似ていると言われ、自動車の運転がうまい人はあっちもテクニシャンとされます。永野はどうなのか?…なんてことを妄想してしまいましたね」(前出・週刊誌記者)
人気者の永野だけに、ちょっとした偶然が重なっただけで、ファンのザワつき具合も思わぬ方向へ発展してしまうということか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

