車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→藤原紀香、“レース越し胸肌見せ”映画鑑賞姿に「ボンドガールになって」の声
ダニエル・クレイグにとって最後のジェームズ・ボンドとなる映画「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」が10月1日から公開され、多くの観客を集めている。女優や歌手ら芸能人の注目度も高く、さっそく視聴した美女も多いようだ。女優の藤原紀香はその1人。10月2日のブログで初日に映画を観たことを報告している。
藤原は体験型の上映システムを採用したシアターで観たそうで、〈omg! so cool! 4Dでの鑑賞、物凄い迫力〉と驚いた様子。ダニエル・クレイグのラストということで、感慨深いものがあったようだ。
「映画とダニエル・クレイグに敬意を払ったのか、藤原はおしゃれをして劇場に行ったようです。当日の自撮りショットが公開されているんですが、シックなコーディネートです」(週刊誌記者)
濃紺のキャスケットをかぶり、ジャケット、レースのシャツ、レース模様のマスクも同色で統一されたコーディネート。特に目を引くのがレースの胸元だ。
「レース越しに色香ただよう美しい肌が見えます。わずかですが胸の渓谷も確認できますね。美しく艶っぽいスタイルにファンから絶賛の声が上がりました。ボンドガールを演じてほしいという声もあります」(前出・週刊誌記者)
1967年公開の「007は二度死ぬ」では若林映子と浜美枝がボンドガールを演じている。007でなくても、熟美女・藤原紀香がスクリーンで躍動する姿にも期待が高まっていきそうだ。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

