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記事全文を読む→藤原紀香、“レース越し胸肌見せ”映画鑑賞姿に「ボンドガールになって」の声
ダニエル・クレイグにとって最後のジェームズ・ボンドとなる映画「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」が10月1日から公開され、多くの観客を集めている。女優や歌手ら芸能人の注目度も高く、さっそく視聴した美女も多いようだ。女優の藤原紀香はその1人。10月2日のブログで初日に映画を観たことを報告している。
藤原は体験型の上映システムを採用したシアターで観たそうで、〈omg! so cool! 4Dでの鑑賞、物凄い迫力〉と驚いた様子。ダニエル・クレイグのラストということで、感慨深いものがあったようだ。
「映画とダニエル・クレイグに敬意を払ったのか、藤原はおしゃれをして劇場に行ったようです。当日の自撮りショットが公開されているんですが、シックなコーディネートです」(週刊誌記者)
濃紺のキャスケットをかぶり、ジャケット、レースのシャツ、レース模様のマスクも同色で統一されたコーディネート。特に目を引くのがレースの胸元だ。
「レース越しに色香ただよう美しい肌が見えます。わずかですが胸の渓谷も確認できますね。美しく艶っぽいスタイルにファンから絶賛の声が上がりました。ボンドガールを演じてほしいという声もあります」(前出・週刊誌記者)
1967年公開の「007は二度死ぬ」では若林映子と浜美枝がボンドガールを演じている。007でなくても、熟美女・藤原紀香がスクリーンで躍動する姿にも期待が高まっていきそうだ。
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