もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ウイカ、デリケートゾーン脱毛で“おっぴろげ”身バレ現場
タレントのファーストサマーウイカが10月25日、都内で行われた映画「私はいったい、何と闘っている のか」(12月17日公開)の完成披露上映会に、主演の安田顕、金子大地、伊集院光、李闘士男監督とともに出席した。
同作は、つぶやきシローによる同名小説を映画化。地元密着型スーパーウメヤ(大原店)の万年主任・伊澤春男(安田)の姿を描き、愛する妻や子供たちとのかけがえのない生活と、店長昇格への厳しい日々を描くドタバタコメディー。
上映会の出演者登壇では、映画の内容にちなみ「最近パニックになったこと」という質問が向けられ、ウイカは「言いづらいですけど、デリケートゾーンの脱毛に行った時に、もちろん、すっぴんでマスクもしてますし、誰かわからないような状態で行ってるんですけど、『お姉さん、もしかしてアーティストさんですか?』とかいうことを、全部おっぴろげた状態で聞かれた時は本当にパニックになりましたね」と仰天の告白。
さらに、「なんと答えるべきか。『アーティストなんです』と言ったとして、それをどこで判断したのか。何を見てアーティストだと思ったのかというのも気になりますし。それを『はい』 と言ったとして、それをこの状態で掘られましても…」と続けた。
声か本名でバレた可能性が高そうだが、ウイカといえば、自称「東京23区内で最も“ドテ”が高い女」。まさかドテ高が目立ちすぎてバレたのでは…!?
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

