「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→小栗旬が号泣…小出恵介、復帰後“飲み会合流現場”の温かい光景
俳優の小栗旬が、12月10日放送の「中居正広の金スマスペシャル」(TBS系)に出演。2017年9月に未成年女性との飲酒などの問題で無期限活動休止し、現在は復帰している俳優・小出恵介との関係について触れる場面があり、ファンの注目を集めた。
この日、ゲスト主演した小栗の人柄について友人たちがVTRで語るコーナーがあり、その中の一人として藤原竜也が登場。藤原はフジテレビ系ドラマ「それが答えだ!」(1997年)の共演をきっかけに10代からの付き合いだそうで、小栗について「自分の主張が強く、アピールが強く、繊細で寂しがり屋」と語った。
また、プライベートでの小栗に関しては、「寿司屋とか居酒屋で2人で会うと、結局気づいたら毎回15人ぐらいになっちゃってる。2人で楽しくなっちゃって、“この人何やってんだろう”って呼んじゃったりして」と話し、「先日は夜に散々盛り上がっている時に、“小出恵介を呼ぼう”ってなって、小出恵介が来たんですよ。みんなで『大丈夫か、つけられてないか』とか、(小出が)『大丈夫です、大丈夫です』とかって言って。それで小栗が泣き出したんですよ。『よく来たな、お前』って」と回顧。ところが、「パッと気づいたら、あいつもういないんです。帰ってますからね」と、小栗が、泣いていたのにすぐに帰ったことを明かした。
小栗は「あの日は本当に眠くて帰りました。本当にうれしくて“よく来たな”と思って、本当に最高だなと思ったけど、“あとは頼んだ”と思って帰りました」と笑いながら弁明。
小出といえば、今年5月公開の映画「女たち」、7月スタートのABEMAドラマ「酒癖50」で復帰しているが、活動再開の裏には仲間たちの支えがあったことがうかがえるエピソードだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

