空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→三田寛子、完熟好きから「タマらん」の声も…「ひるおび!」で魅了する充実バスト
タレントの三田寛子が12月17日、「ひるおび!」(TBS系)に出演。充実した胸の膨らみを強調し、完熟した女性好きの男性から歓喜の声が上がっている。
この日、三田は「ミセス京都」のファイナリストにも名を連ねた京都市の豊田恵美市議の政務活動費の不正支出疑惑について言及。「一番心配なのは、こういう騒動の中で、お嬢さまですかね。普通に学校生活とか社会生活とか送ってらしたら、京都の街中でどんな思いで過ごしてるのかなと思うと、こっちが胸が痛みます」と豊田夫妻の長女を心配した。
梨園の妻らしい気遣いのあるコメントに視聴者も感心しきりだったが、一方で男性ファンの視線を釘付けにしたのが、三田の大きく盛り上がった胸元だった。
ネット上では、「なんか今日の三田さんのバストいつもよりデカくない? 服装のせいもあるだろうけど、すごく艶っぽかったな」「三田寛子ってあんなに爆裂バストだったんだ…テーブルの上に乗っかってて凄かった。完熟好きにはタマらん」、さらに「こんなイヤラしいバストの奥さんがいるのに、旦那はなぜ“不貞”するんだろう。もったいないなぁ(笑)」などといった声まで飛び交っていた。
「現在、三田は『ひるおび!』の金曜コメンテーターを務めていますが、実は彼女のバストを目当てにチャンネルを合わせている男性視聴者も多いですよ。今年55歳になりますが、ツンと上を向いた推定Dカップバストはまだまだ現役でしょう。こんな色香漂う奥さんがいるのに二度も不貞騒動を起こした夫の中村芝翫は罪な男です」(芸能記者)
三田にはこれからもバストを強調させた衣装で、男性ファンを喜ばせていただきたいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

