地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→アグネス・チャン、バストの張りが凄い!50周年で注目浴びた「奇跡ボディ」
歌手のアグネス・チャンが1月26日、都内でデビュー50周年を記念したコンサート「平和の歌声よ、届け!」を開催。66歳とは思えない艶っぽさにファンから驚きの声が上がっている。
公演に合わせて制作した新曲「淋しい羊は眠らない」などを披露したアグネスは、「今日は起きて空を見た瞬間に泣きそうになりました。今日50周年なんだ、コンサートをやるんだと。きっとみなさんがいなかったら、いろんなことができなかったでしょうし、自分1人でやることはありえないと思うんですよね。今、立っているのはみなさんの愛情の結果です。本当にそう思います。ありがとうございます」とファンに感謝した。
白のドレスにまるで女王のようなティアラをつけて登場したアグネスに、映像を観たファンからは「とても66歳には見えなかった。めちゃくちゃカワイイね」「アグネス・チャン昔からキュートだったけど、いい感じに熟れてよかったな。66歳と聞いてビックリした」「昔は本当に可愛い女の子だったけど、ずいぶん艶っぽくなったね~。バストの張りはまだまだ現役だったねw」「あの年齢であの美スタイル。マジですごい。バストもツンと上向いてるし、年上好きにはどストライクだろうな」などといった感想が寄せられている。
「コンサートではゲストも司会者も用意せず、すべて1人で仕切ってトークと歌唱を披露していましたが、コロナ禍とはいえ会場はほぼ満席で、いまだに人気が高いことを証明しました。引き締まったボディとあの肌艶は、奇跡と言っても過言ではありません」(芸能ライター)
ふだんから夫婦仲のよさを見せているアグネス。66歳になっても、いろいろな意味で“現役”なのは間違いないだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

