連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→アグネス・チャン、バストの張りが凄い!50周年で注目浴びた「奇跡ボディ」
歌手のアグネス・チャンが1月26日、都内でデビュー50周年を記念したコンサート「平和の歌声よ、届け!」を開催。66歳とは思えない艶っぽさにファンから驚きの声が上がっている。
公演に合わせて制作した新曲「淋しい羊は眠らない」などを披露したアグネスは、「今日は起きて空を見た瞬間に泣きそうになりました。今日50周年なんだ、コンサートをやるんだと。きっとみなさんがいなかったら、いろんなことができなかったでしょうし、自分1人でやることはありえないと思うんですよね。今、立っているのはみなさんの愛情の結果です。本当にそう思います。ありがとうございます」とファンに感謝した。
白のドレスにまるで女王のようなティアラをつけて登場したアグネスに、映像を観たファンからは「とても66歳には見えなかった。めちゃくちゃカワイイね」「アグネス・チャン昔からキュートだったけど、いい感じに熟れてよかったな。66歳と聞いてビックリした」「昔は本当に可愛い女の子だったけど、ずいぶん艶っぽくなったね~。バストの張りはまだまだ現役だったねw」「あの年齢であの美スタイル。マジですごい。バストもツンと上向いてるし、年上好きにはどストライクだろうな」などといった感想が寄せられている。
「コンサートではゲストも司会者も用意せず、すべて1人で仕切ってトークと歌唱を披露していましたが、コロナ禍とはいえ会場はほぼ満席で、いまだに人気が高いことを証明しました。引き締まったボディとあの肌艶は、奇跡と言っても過言ではありません」(芸能ライター)
ふだんから夫婦仲のよさを見せているアグネス。66歳になっても、いろいろな意味で“現役”なのは間違いないだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

