8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→伊藤沙莉の“美バスト”が貢献?好調「ミステリと言う勿れ」意外な“期待反応”
1月31日に放送された菅田将暉主演の連続ドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ系)が、第4話の世帯視聴率でも13.3%と好調を維持。初回は13.6%をマークし、第2話は12.7%、第3話は13.2%で、今回は前回から0.1ポイントアップさせた。
「カメレオン俳優」とも呼ばれる菅田の飄々とした演技も好評で人気を得ている「ミステリ」だが、一方で男性ファンの注目を集めているのが、女優の伊藤沙莉だ。
視聴者からは毎回、「沙莉ちゃんかわいいよね。最近売れっ子になってるけど、分かる気がする」「そこまで美人というわけではないけど、雰囲気がいい。小ぶりなバストも琴線をくすぐるw」「正直、自分の場合はドラマの内容はどうでもいい(笑)。とにかく伊藤ちゃんが可愛いから観てます」などといった声がネットに飛び交い、熱い支持が集まっている。
「『ミステリ』で伊藤は新人刑事を演じているため、今のところ肌見せはほぼありませんが、そろそろ艶っぽい演技を期待したいところですね。伊藤はブレイク前の17年、映画『獣道』で大胆シーンを演じきり、ブレイク後も20年に公開された映画『タイトル、拒絶』の作中で肌着姿を披露し、『美バストすぎる!』とファンの間で喝采があがりました。この時は、ヨガリ声を出すためにボイストレーニングに通うという役者魂も見せてくれましたね。もともと演技力には定評があり、よほどのシーンでない限り彼女にNGはないと言われる。今回も、そんな何かしてくれそうな彼女の雰囲気が、高視聴率の下支えとなっているのでしょう」(映画ライター)
今後の伊藤の熱演シーンも注目を浴びそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

