地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→鷲見玲奈「Gバスト徘徊」でわかった新妻マル秘生活(2)結婚しても豊満バストは衰えず
結婚にキャスター就任と、男性目線からすれば、鷲見の天真爛漫なバスト色香が失われやしないかと心配になる。そんな疑念を払拭したのが、1月16日に投稿された公式インスタグラムだった。
〈濃いラベンダー色のノースリーブワンピースを身にまとったままバスタブの中で仰向けに寝転ぶと、脚を絡ませながらアンニュイな表情でこちらを見つめる。膝上までまくられたスカートとこんもりと盛り上がった胸のラインが男性の妄想を掻き立てる色気を放っている〉
この画像は所属事務所のキャスター総出で毎年制作されている「原色美人キャスター大図鑑2022 cent.FORCE Perfect File」(文藝春秋)のワンショットで、写真集売り上げランキング6位(オリコン調べ)を記録。その中心はやはり鷲見だった。
「彼女のグラビアは『露骨すぎないけど、色っぽさは確実に感じさせる』というのがウマイ。田中みな実のように過激とまでは言えないところや、普通のアイドルのグラビアでもありそうだけど、鷲見がやるとエロくなる“雰囲気”みたいなものを持っているのがいい。個人的には、週刊誌の『湯けむりセミヌード』みたいなエロスを感じさせるショットという印象でしょうか」(丸山氏)
昨年8月に発売した写真集「すみにおけない。」(集英社)は推定1万2000部の売り上げと、アナウンサーの写真集としては異例のヒットとなった。
控えめの露出ながら、ここまで男どもを魅了する美ボディは「GOETHE」(幻冬舎)1月号表紙でも発揮されていた。
白色と灰色のゴルフウェアを着て座る鷲見は上半身を少し倒しながら視線を投げかける。ニーハイソックスとショートパンツの絶対領域にそそられるが、注目すべきはムニュッと押された鷲見パイだ。タイトなウェアはボディラインを露わに大きな胸がこれでもかと強調されており、人妻になっても色気で溢れ返っているのだ。
「結婚してもグラビア卒業は明言していない。ただ、最近はゴルフにはまっていて、ウェアを着てのスイングの撮影もこなせるほど。ボリューミーな上半身に比べて、華奢な美脚を今後は拝めることになりそうです」(グラビア誌編集者)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

