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記事全文を読む→鷲見玲奈「Gバスト徘徊」でわかった新妻マル秘生活(2)結婚しても豊満バストは衰えず
結婚にキャスター就任と、男性目線からすれば、鷲見の天真爛漫なバスト色香が失われやしないかと心配になる。そんな疑念を払拭したのが、1月16日に投稿された公式インスタグラムだった。
〈濃いラベンダー色のノースリーブワンピースを身にまとったままバスタブの中で仰向けに寝転ぶと、脚を絡ませながらアンニュイな表情でこちらを見つめる。膝上までまくられたスカートとこんもりと盛り上がった胸のラインが男性の妄想を掻き立てる色気を放っている〉
この画像は所属事務所のキャスター総出で毎年制作されている「原色美人キャスター大図鑑2022 cent.FORCE Perfect File」(文藝春秋)のワンショットで、写真集売り上げランキング6位(オリコン調べ)を記録。その中心はやはり鷲見だった。
「彼女のグラビアは『露骨すぎないけど、色っぽさは確実に感じさせる』というのがウマイ。田中みな実のように過激とまでは言えないところや、普通のアイドルのグラビアでもありそうだけど、鷲見がやるとエロくなる“雰囲気”みたいなものを持っているのがいい。個人的には、週刊誌の『湯けむりセミヌード』みたいなエロスを感じさせるショットという印象でしょうか」(丸山氏)
昨年8月に発売した写真集「すみにおけない。」(集英社)は推定1万2000部の売り上げと、アナウンサーの写真集としては異例のヒットとなった。
控えめの露出ながら、ここまで男どもを魅了する美ボディは「GOETHE」(幻冬舎)1月号表紙でも発揮されていた。
白色と灰色のゴルフウェアを着て座る鷲見は上半身を少し倒しながら視線を投げかける。ニーハイソックスとショートパンツの絶対領域にそそられるが、注目すべきはムニュッと押された鷲見パイだ。タイトなウェアはボディラインを露わに大きな胸がこれでもかと強調されており、人妻になっても色気で溢れ返っているのだ。
「結婚してもグラビア卒業は明言していない。ただ、最近はゴルフにはまっていて、ウェアを着てのスイングの撮影もこなせるほど。ボリューミーな上半身に比べて、華奢な美脚を今後は拝めることになりそうです」(グラビア誌編集者)
アサ芸チョイス
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