連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→東出昌大、芸能レポーターが事務所直撃&解説した“退所のタイミング“
東出昌大が一部週刊誌に〈所属事務所を1月末で退所〉と報じられたのは1月中旬。しかし、 2月になっても退所の発表はなく、事務所の公式サイトでは東出の出演情報などが更新され続けている。
いったい退所報道は正しかったのか?2月9日放送の「す・またん!」(読売テレビ)で、芸能リポーターの駒井千佳子氏は、3月いっぱいで退所の可能性があるという見立てを示した。
東出といえば、20年1月、女優の唐田えりかとの不貞騒動でバッシングを浴び、約半年後には女優の杏と離婚。昨年10月には、コロナ禍の中、広島の映画の撮影現場に20代美女を呼び寄せ、3連泊していたことなどが報じられ、事務所は「今後の対応を考える」 としていた。
そんな中で退所報道が流れたわけだが、所属事務所に問い合わせたという駒井氏は、「現時点で所属しているそうです。今後については、映画『コンフィデンスマンJP』のヒット舞台あいさつ、ドラマと舞台、2月、3月だけでも仕事が決まっていて、しばらくは継続という形で所属すると思います」と説明。
しかしながら、「東出さんの事務所はこれまでも非常に誠意のある対応をしていて、不貞騒動、離婚となった時にも、報道のほぼすべてを認めて、『今後も厳しい対処をしていく』 といったことを発表していた。先日、1月いっぱいで退所するのではという報道が出た時にも所属事務所のほうでは何も答えてはいなかった。もし退所しないのであれば、そういう事務所ですから否定すると思う」とし、「でも否定の言葉はなく『何も申し上げることはございません』という言葉が返ってきたということは、可能性として退所の方向で話し合いがあるのではないか」と分析した。
さらに駒井氏は、退所時期について「現事務所が受けた仕事が3月まで入っている。3月末の動きに注目」としていたが、果たして─。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

