サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→「最中に…」広瀬すず、“横浜流星との濃密ベッドシーン”の心境を告白!
4月1日発売の生活情報誌「婦人画報」のインタビューに、広瀬すずが登場した。広瀬は5月13日公開の映画「流浪の月」で松坂桃李とW主演しているが、彼の役作りに恐怖したこともあったという。
「『流浪の月』は、誘拐事件の被害女児となり、世間に名前を知られることになった広瀬演じる女性と、その事件の加害者とされた松坂演じる青年が15年後に再会するという物語です。広瀬は今回、コラムニスト・辛酸なめ子氏との対談で、松坂との共演について聞かれると、『会った時から役そのもので、“凄すぎて怖いかも”って思ってしまいました』と、その迫力に圧倒されたことを明かしています」(芸能記者)
そんな「流浪の月」の予告では、広瀬が恋人役の横浜流星にベッドの上で抱かれている映像も一瞬映り込み、ネットを騒然とさせた。また、実際に本編では予告以上の濃密なラブシーンが描かれているという。
「一足先に映画を見た辛酸氏によると、本編での広瀬と横浜のベッドシーンは“濃密なもの”だったのだとか。広瀬は劇中で、“傷物にされた元被害女児”として見られる役を演じているため、横浜との濃密ベッドシーンについて『最中に“私って、思ったよりかわいそうじゃないんだよ”ってセリフ、あの雰囲気でしか言えなかったと思います』とコメントしています。そんな今回の対談記事にファンの間では、『やっぱり横浜とのラブシーンは濃密なのか!』『すずちゃんが“最中に”って言葉を使っていてドキッとした』『オトナのすずちゃんが見られそう』と期待する声が相次いでいます」(前出・芸能記者)
これまで本格的なベッドシーンは、ほとんど演じてこなかった広瀬。それだけに映画公開後は、横浜との絡みにも大きな注目が集まりそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

