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記事全文を読む→ダチョウ倶楽部・肥後が小島よしおに“激怒”した「熱湯風呂」放送事故
お笑いタレント・ケンドーコバヤシが3月30日深夜放送の「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)に出演。ダチョウ倶楽部・肥後克広が小島よしおに激怒した“伝説のシーン”を目撃したと告白していた。
リスナーからのメールで「伝説の名場面をナマで直接ご覧になられたことはありますか?」 との質問を受け、ケンコバは「お笑い歴史に残るシーンは、俺、目撃したけどね。俺がその場で見たのは、ダチョウさんの熱湯風呂で、いきなり売れたての小島よしおが入ったのに、全然熱がらずに『そんなの関係ねぇ!』ってやった後、こんな怖い顔見たことないっていうリーダー(肥後)が、柄杓で思いっきり頭をパカーンって」と笑った。
「ちなみのこの場面は、2007年8月の『24時間テレビ』(日本テレビ系)の中の『熱湯コマーシャル』のコーナーでの出来事。ダチョウ倶楽部はいつものリアクション芸で熱がったあと、小島が熱湯風呂に入り、『そんなの関係ねー! おっぱっぴー!!』とお馴染みのネタを披露。 まったく熱がってなかったことから、司会の爆笑問題の太田光が『熱いっていう前提が崩れちゃったよ』とクレームをつけ、ネット上も『放送事故だろ』などと騒ぎになりました」(テレビ誌ライター)
ケンコバは、当時の状況を振り返り、「その後、俺らも全てをスルーしようとしてんのに、寺門ジモンさんが『熱いって言わなきゃダメだよ!』って大声で言ってた」と明かすと、 アンガールズ田中卓志は「ジモンさんはね、そういうのは逆に言っちゃうっていう…」と話していた。
ともあれ、肥後の芸へのこだわりが垣間見えるエピソードではある。
(鈴木十朗)
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