20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「とんでもない膨らみが…」橋本環奈がNHKで見せた「ぶるんぶるん」の正体
連日、満員御礼と圧倒的な人気を見せるのは、橋本環奈と上白石萌音がダブルキャストで千尋役を務める、宮崎駿監督のアニメ映画を舞台化した「千と千尋の神隠し」である。
舞台経験豊富な上白石に対し、橋本の帝国劇場での初舞台で初主演は「ミス・サイゴン」の本田美奈子.以来、約30年ぶりの大抜擢となった。
「撮影現場で物怖じしない橋本ですが、舞台は右も左もわからず、稽古から緊張気味。『萌音ちゃんのことを見習わないといけない』と言って、上白石の動きを見ながらメモを取っていましたね」(舞台関係者)
注目の舞台にNHKも、制作発表から2カ月にわたる稽古、本番まで完全密着し、5月5日にドキュメンタリー番組「ふたりのディスタンス」が放送された。
そんな中、「放送事故」級の映像に視聴者の目が釘づけになったのは、番組開始から16分が過ぎた頃である。
「音楽にピッタリ合わせて芝居をしなければならないという、舞台ならではの難題も」
そんなナレーションが流れ、稽古中の橋本の場面に切り替わる。黒いTシャツ姿で両手を上げながら、クルクルと誰かに操られるように回る演技を見せると、その遠心力でぶるんぶるんとバストが激揺れしたのだ。
「とんでもない膨らみが明らかになりました。もしかすると、GあるいはHカップもあろうかと思うほどで…」
とテレビウォッチャーが驚嘆したほどである。
次の場面になると、橋本はパーカーを着ていたことで、「爆裂バスト」疑惑に視聴者はモヤモヤするばかり。休憩中にテニスボールを手に持っていたので、もしかしたら服に入れながら演じていたのか、という考えもよぎる間、映像は本番1カ月前の稽古場まで進行する──。
ドキュメンタリー番組で明らかになった「ハシカン」の揺れすぎる謎について、5月17日発売の「週刊アサヒ芸能」(5月26日特大号)で徹底検証。
新作映画での「爆裂バスト」キャラや過去のバスト発言も掘り起こし、美ボディを究明する。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

