もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→艶系ビデオより興奮!バスト女優が挑む「いやらしすぎるラジオ体操」がスゴかった
日本人なら誰でもやってみたことがあるであろう「ラジオ体操」。社団法人日本放送協会大阪中央放送局(現・NHK大阪放送局)が1928年8月1日から1カ月間、毎朝6時(日曜除く)から放送したのが始まりとされており、その歴史は古い。
そんな「ラジオ体操」で好評を得ているのは、動画配信サイト「ソクミル」のYouTubeチャンネル〈ソクミルTV〉である。
栄えある1回目は、Dバストの人気艶系女優・加藤ツバキが登場(昨年12月21日)だった。肩、ワキ、二の腕を大胆に出したグレー系タンクトップに、下半身は美脚にピタリと張り付いた白いタイツ姿で登場。照れ隠しなのか、時折白い歯は見せるものの、至極マジメに体操に取り組むという内容だ。ところがこれに「たまらん」「艶系ビデオより興奮する」というコメントが集まり、43万回超の視聴回数を記録した。
以降、これと同様のキワドイ衣装を着用して、若宮はずき(3月7日)、若宮穂乃(3月21日)と、ともにバスト自慢の艶系女優が続く。
4人目は趣向を変えて、Dバストのグラドル・緒方友莉奈が出演(3月28日)。シリーズ最高となる93万回超の視聴回数を稼ぎ、これには「何度でも見ちゃいます。程よいクイコミ」「凄すぎる。公共放送ではNGにすべきだ」とのコメントが。
「ラジオ体操」は、その後も艶系女優を中心に13人目まで継続中(6月2日現在)。あなた好みのクイコミ…ならぬモデルを探してみては。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

