30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→のん「張り出しバスト」「圧倒的美貌」で見返す民放地上波連ドラ“女優完全復帰”
「今が最高潮の美貌ぶりでは?」
ネット上でそんな絶賛を受けているのは、女優の「のん」だ。
のんは6月6日、自身のインスタグラムを更新。「前にアトリエで撮った写真 撮影終わりだったので髪がウェーブしてますね。お気に入りのスカートとバッグ」と綴り、顔のアップや横立ちの全身ショットなど計5点の写真を投稿している。
「アトリエは、彼女が一昨年の夏に完成させた広々とした創作部屋です。そこでの全身のカットでは、ロングスカートにニット姿の彼女が壁に寄りかかり軽くポーズを決めているのですが、大きなバストが張り出し、それが肩から斜め掛けしたバッグの紐による“パイスラ”によって、いっそう際立っているんです」(ネットウオッチャー)
さらに、いつもの彼女と大きな違いを見せていたのが、顔のアップ写真だ。
「完全にスッピンの状態で、一瞬、のんとは分からない大人っぽさ。ふだん明るめのメイクで健康的なイメージが強い一方、多少血色が悪く見えるものの肌はツヤツヤで、意外にもほっそりとした顔立ちなのが分かります。むしろこちらの方が色香を感じますね」(グラビア誌ライター)
のんは2月、自ら監督・脚本・主演を務める「Ribbon」が公開され、9月に「さかなのこ」、10月に「天満荘の三姉妹」と双方主演映画が公開予定だ。
「いよいよ女優活動が本格的に軌道に乗ってきたということでしょう。『天満壮─』は高橋ツトム氏の人気漫画『スカイハイ』のスピンオフ作品の実写版であることに加え、門脇麦、大島優子との共演ということもあって注目度は非常に高い。女優として、大人のオンナとして、一皮も二皮も剥けた彼女が以前のように再び脚光を浴びる日は、着々と近づいていますよ」(映画ライター)
その後は、民法地上波での連ドラ出演にも期待したいところだ。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

