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記事全文を読む→木村沙織の「Fカップ」が完全復活していた!現役時代と変わらぬド迫力ボディの証明
元バレーボール全日本女子の木村沙織は2016年、元バレー選手の日高裕次郎氏と結婚し、現在は夫婦でカフェを経営しながら芸能活動も続けているが、現役時代は「サオリン」の愛称で親しまれ、ナイスバディの持ち主として男性ファンの人気を集めた。
そんな木村が6月9日、自身のインスタグラムを更新。4枚の写真をアップし、今も変わらぬスタイルの良さが判明。大絶賛を浴びている。
「そこでの彼女は長ズボンの上に緑のニットワンピースを着るという、一風変わった姿ではあるものの、そのニットワンピが肌に思いきりフィットしたデザインで、体のラインが丸わかり。バストは大きく盛り上がり、腰のクビレ具合も抜群で、絵にかいたようなメリハリボディなんです。現役時代と変わった点といえば肩幅が多少狭くなったことですが、その華奢具合がいっそうオンナらしさを引き立てていますね。これで身長185センチですから、パーフェクトなモデル体型ですよ」(エンタメ誌ライター)
木村はインスタを頻繁に更新し、スポーツ番組などにたびたび登場しているものの、今回のようにボディを強調した格好はあまり見られない。そのため余計にネット上では《ド迫力ボディ!》との声が上がっているようなのだが、グラビア誌ライターはこう説明する。
「彼女の現役時代のバストはFカップが定説でしたが、17年に引退後、急激に萎んだのではいかと囁かれたことがありました。それもあって今回、驚く声が飛び交っているのでしょう。おそらく当時は筋肉が落ちたことにより胸のサイズがダウンした可能性もあり、35歳になり脂肪も付いてきたことで、大きさとしては以前と同じぐらいにまで復活したとも考えられますね」
ということは柔らかさも抜群!? 今後もそんな美ボディをファンに見せて欲しいものだ。
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