もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→鷲見玲奈が「エキストラ潜入」で近づいた超人気俳優への激ヤバな「告白」
出演者たちが「憧れの芸能人」というテーマでトークを繰り広げる。
6月5日に放送されたバラエティー番組「ドーナツトーク」(CBCテレビ)がそれだった。出演者のひとり、フリーアナの鷲見玲奈はここで、とんでもない発言を繰り広げたのである。
「私、ずっと山田孝之さんが大好きで。いちばんハマッたのが大学時代だったと思うんですけど。私、芸能事務所に当時入ってて、エキストラに応募して会いに行きました。好きすぎて…」
すると共演のハライチ・岩井勇気が、即ツッコミ。
「いちばんヤバい奴じゃん! やばっ!」
ヒコロヒーも同様に、
「ちょっとやり方が痛いかもしれへんけど…」
他の出演者をドン引きさせながらも、鷲見の告白は止まらない。
「本当は話しかけちゃいけないんですけど、遠くのほうから『好きです』って言って…」
ここで水野美紀が我慢できずにツッコミを入れる。
「ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ。(現場にそんな人がいたら)こっそりスタッフに伝える。『ちょっとヤバイ子がいるから』って」
要するに、業界では鷲見の行為はエキストラとしては「通報レベル」だったことになるのだ。
まさかの告白に、山田の反応はどうだったのかといえば「あ…ありがとうございます」と、気まずそうに感謝の気持ちを伝えてきたのだとか。
こんな肉食すぎる鷲見について解説するのは、ベテランの芸能ライターである。
「フリー転身後、マッチングアプリを使用したなど、男性関係のネタが尽きません。以前放送されたバラエティー番組では中学時代のモテモテぶりを披露し、もらったラブレターを保管しておく専用ボックスがあったという話もしていましたから、自信はあったのでしょう。ですから、視聴者からも『あわよくば山田孝之をモノにできると思っていた可能性がある』『有名になってからも狙っていたかも』など様々なツッコミが入りましたね」
鷲見曰く、山田が結婚してからは熱が冷めていったというのだが、はたして…。
(小机かをる)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

