もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→緊急中継でお騒がせ!板野友美の胃からアニサキスが引っ張り出される激イタ治療室
「激痛に襲われ緊急で病院に行くことになりました」
前日からの腹痛が治まらず、車で急遽、病院に駆け込んだのは、元AKB48の板野友美である。
6月26日、自身のYouTubeで、病院での検査待ちの様子などを伝えたのだが、結果、胃にアニサキスが一匹いることが判明。
「胃からアニサキスを引っ張るという激イタな行為をしました。マジで涙出た」
板野はそう振り返ると、処置後にグッタリした様子でベッドに横になり、点滴待ちをしたことも報告。
「本人はこの動画を撮影する2日前に食べたお寿司が原因ではないかと、疑っていましたね」(ネットウォッチャー)
ただしこの動画、投稿された26日にネットニュースでも広がったことから、リアルタイムで緊急搬送されたと思ったファンが続出。
実際は前週に起きた出来事で、27日に板野がツイッターで事情を説明。「今はとっても元気です!!!お騒がせしてすみません」と謝罪することになったのだ。
YouTube配信ではありがちなことながら、「タイムラグありすぎ。マジでお騒がせだな」と、ファンから不評を食らう事態になった板野。
その一方で、数多く噴出していたのが「ヴィーガンじゃなかったの?」という疑問の声だった。アイドルライターが説明するには、
「彼女は2月14日にインスタで『週に一回のミートフリーデー(動物の命を助けるため菜食にする取り組み)』を宣言し、夫がプロ野球選手(ヤクルト・高橋奎二)であることから『アスリートとしてはキツすぎる』と物議を醸していましたからね。これが今回の誤解を再び呼んでいるわけです。当時も批判的な反応を気にした板野は『私はヴィーガンになるわけじゃないです』として、肉を減らす日は作るものの、夫には肉料理を出すと説明していました」
毎度、後付けの説明でツッコミを食らう板野なのである。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

