20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→伊原六花「起死回生の一発」は大股開きでバストを見せて四つん這いに…
女優の伊原六花が6月30日、自身のYouTubeチャンネルを更新。公開された自室でのストレッチ&マッサージ動画に、男性視聴者から悶絶の声が上がっている。
伊原は「筋肉、むくみ、脂肪を永遠に撃退したい私の、足痩せマッサージ」として、ナイトルーティン動画を投稿。これが見方によっては、妄想を働かせるのに十分な内容だったようなのだ。
「自室のベッドを背景に、彼女はレギンスに短パン、上は大きめのカーディガンに黒のタンクトップ姿で登場。脚や肩周りの柔軟体操に始まり、筋膜ローラーを転がしながらの脚のむくみ取りなどを披露した。その間、次第に解説に熱が入り、カーディガンが肩からずり落ちたまま屈んだ姿勢になるや、バストの渓谷がチラ見え。そのまま大股開きのストレッチで短パンの奥を見せるという大サービスぶりだったんです」(ネットウォッチャー)
さらには、四つん這いの姿勢でローラーを腿に当てつつ上体を前後させるなど、かなりハードな姿勢まで見せ、ネット上では《もうコレ、俺にはアノ時の態勢にしか見えない》《ちょっと照明が暗いし後ろにベッドはあるし…興奮材料が満載だな》《六花ちゃん、これだけカラダが柔らかいと色んなことができちゃうんだろうな…》などと大興奮の声が飛び交ったのだ。
「プライベート感溢れる雰囲気の中での大胆ポーズだったことから、今回の動画は多くの男性視聴者の目を釘付けにしたようです。彼女は大阪府立登美丘高校ダンス部のキャプテンとして『バブリーダンス』で一躍有名になりました。芸能界入りした2017年当初こそ話題になったものの、女優業はいまいちパッとしない状況。それでも、やはり得意のダンス動画の人気ぶりは健在で、70万回再生を超えるときもあります。YouTubeでは今回のような艶っぽい内容を入れ込んで、男性人気をガッチリ掴む作戦もアリでしょうね」(芸能ライター)
起死回生の一発となるか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

