止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→永野芽郁VS有村架純「バストプルルン合戦」(2)有村架純のEカップバストが揺れまくる
一方、若手人気女優を迎え撃つのは、貫録のトップ女優の有村架純(29)だ。7月8日から始まるドラマ「石子と羽男─そんなコトで訴えます?─」(TBS系)で、中村倫也とダブル主演を務める。
「有村が初めてパラリーガル(法律事務員)に挑戦する異色のリーガルドラマで、4回司法試験に落ちて崖っぷちという東大卒の石田硝子(有村)と、司法試験に1発で合格した高卒の弁護士・羽根岡佳男(中村)がコンビを組み、珍トラブルを解決していくストーリーです」(テレビ誌ライター)
息の合った2人の掛け合いがヒットのカギを握るだけに、撮影現場でも一緒に過ごす時間が多いようだ。ドラマの制作スタッフが明かす。
「有村さんはコメディーの経験が少ないので、会話のテンポやツッコミ、間の取り方について中村さんに相談しながらコンビネーションを高めています。ただ、普段は物静かな有村さんに対し、ムードメーカーの中村さんが小ボケを連発するので、たびたび苦笑いしていましたね。父親役のさだまさしさんの存在も大きく、ツアー中ということでギターを撮影現場に持ってくる日もあるのですが、メイク室などで弾いてくれるので、有村さんも大御所に緊張することなく、リラックスできているそうです」
現場に法律監修の國松崇弁護士が訪れた時は有村から近づき、裁判傍聴の所作についてアドバイスを求めることもあったという。
そんな気合い十分で連ドラにかける思いは、推定Eカップ乳の暴れぶりからも窺い知れた。芸能記者が鼻息荒くこう語る。
「初回からやたら走る場面が多いんです。ドラマの予告でも、緑のトップスに黒いジャケットを着た有村が町中を疾走するシーンで、バストの激しい縦揺れが4回。しかもトップスの胸元が開いているので、こぼれんばかりの勢いでした。雨のシーンでは、傘の代わりにジャケットを雨除けにしながら走ると、小気味よいリズムでバストが縦に3回揺れていましたね」
有村と言えば、1日4キロのランニングと週1~2回のジム通いでの自重トレーニングで美ボディを磨き上げているだけに、決して見逃すわけにはいくまい。
特に最近は有村のエロスが加速している。21年の映画「花束みたいな恋をした」(東京テアトル/リトルモア)で、菅田将暉とのいちゃいちゃ入浴シーンで湯船に谷間を浮かべると、今年1月公開の映画「前科者」(日活/WOWOW)でも、磯村勇斗とラブシーンを演じ、濃厚なキスとマシュマロ乳を揉みしだかれていた。
三十路直前になって心境に変化が表れてきたのか。佐々木氏が分析する。
「30代になるとピュアな恋愛作品の役ばかりとはいかなくなり、転換期を迎えて試行錯誤しているのでしょう。『前科者』での保護司や『石子──』でパラリーガルに挑んで役の幅を広げる一方、色気の部分も大人に変貌している最中。もともと童顔なのでエロスが想像しづらかったのですが、最近は美ボディにうっすらと脂肪が乗り、抱き心地のよさそうな肉感的なフェロモンが出てきました」
積極的なエロス攻勢は自身のインスタグラムでも明らかだ。4月25日にグラビア撮影時のオフショットを公開したところ、
「2パターンの衣装を着た有村のメイク中や撮影時の引きの写真など4点がアップされました。特にフォロワーを歓喜させたのは、白のワンピースを着用してうつむいているカット。ザックリとV字に開いた胸元から、張りと弾力を感じさせる巨乳がチラ見えし、サービス満点のショットだったのです」(芸能記者)
清純派からセクシー路線に舵を切り、準備万端の有村に対し、永野は次なる一手を繰り出すのか。7月期「バストプルルン合戦」のピンクの幕が開く!
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...
記事全文を読む→モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...
記事全文を読む→

