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記事全文を読む→浜辺美波に「限界説」華奢ボディでも迫られる大胆路線の模索
7月11日、女性ファッション誌「sweet」の公式ツイッターが更新。同誌の7月号に登場している女優の浜辺美波の撮影カットが投稿され、女性誌にもかかわらず男性ファンを大興奮させている。
「『この夏こそアガりたい気分 ちょい派手サマーガール feat.浜辺美波』とのコメントが綴られ、胸元がパックリと開いた花柄のキャミワンピースを着た浜辺が、色香満載の表情を見せています。少々テカりが入ったメイクが艶っぽさを引き立たせており、鎖骨のラインも生々しい。ここまで大胆に胸元を晒す彼女も珍しいのではないでしょうか」(エンタメ誌ライター)
浜辺は同誌の発売日の直後にも自身のツイッターでこの撮影時のオフショットを投稿しており、披露された全身写真でも大人の色香を漂わせているのだが…。
「これらの写真にファンからは《ゾクゾクする可愛さ》《見てるだけで癒されるわ~》《マジで天使! 今回はけっこう攻めてるな》など大絶賛の声が上がっているものの、一方では《俺的にはまだまだ色香不足》《もう21歳なんだから、そろそろもっと大胆になってもいいのでは》《可愛いだけじゃそろそろ持たんぞ》といった物足りなさを訴える人も多くいますね」(ネットウォッチャー)
期待が大きいからこその辛口評なのかもしれないが、同じような指摘は業界内部からも聞こえてくるという。
「女優業で行く限り、いつまでも『可愛い』路線が通じるわけでもなく、デビューから10年が経ったいま、周辺関係者は新たな引き出しを設けさせようと試行錯誤のようです。今回も大人への脱皮を見せようと、まずは女性向けの媒体でのお試し感が垣間見えますが、浜辺の場合は華奢ボディ。そのため男性視点から見ればやはり物足りず、下手をすれば痛々しくなってしまいます。悩める段階に来ているようですね」(芸能ライター)
大人っぽさは演技でカバーするしかないようだが、果たして。
アサ芸チョイス
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