太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→朝日奈央と岡田結実「脱ぎ脱ぎW温泉」を妨害したザキヤマに「この役立たず!」痛烈批判
朝日奈央と岡田結実の脱ぎ脱ぎシーンが見られる…と期待されていた「ザキヤマの街道歩き旅完結編」(テレビ東京系)。7月16日の「土曜スペシャル」の放送はどうだったのか。
結論から言うと、温泉に入ったのはアンタッチャブルの山崎弘也。美女2人は足湯に入るにとどまった。バスタオル姿やピンク色に染まる柔肌を見ることはできなかったのである。
そしてここで、意外なブーイングが湧き起こる。
バスタオルを巻くことを渋った2人のグズグズぶりに不満が集中したのかと思いきや、集中砲火を浴びたのは、ザキヤマだった。その理由を、旅番組ファンが説明する。
「2人はお風呂NGというわけではなく、入ってもよさそうな雰囲気でした。ところが温泉に入る前に、ザキヤマがどうしてもマッサージを受けたいと言い出した。朝日と岡田は必要ないと却下したんですが、ザキヤマは譲りません。体重88キロの体がキツイのでマッサージが必要だと言い張ったんです。すると2人も折れた。ザキヤマは喜んでマッサージに向かい、その流れで温泉に入りました。あのマッサージがなければ、朝日と岡田が入っていたことでしょう」
ザキヤマが余計なことを言い出したせいで、2人の艶々入湯シーンがなくなった──。番組ファンは「この役立たず!」と怒り心頭なのである。
ちなみに、ザキヤマが入った湯は源泉かけ流しの天然温泉。千曲川を一望できる明るい浴槽だった。
そこに朝日と岡田が入っていれば、さぞ絵になったはず。それが視聴者の反発を食らうことになるとは、ザキヤマも想像しなかったことだろう。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

