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記事全文を読む→巨人・広島・日本ハムも大量離脱…球界コロナ地獄を生んだ「2軍の食事会場」
巨人で38人がコロナ陽性判定された件は、球界に衝撃を与えた。菅野、岡本、丸、中田、大勢、シューメーカー、中島ら主力選手のみならず、元木コーチ、阿部コーチのほか、2軍、3軍スタッフにもコロナの脅威は及んでいる。
広島でも同様に、堂林、マクブルーム、中村、宇草らが、あるいは日本ハムではBIGBOSSや林ヘッドコーチをはじめ、杉谷、アルカンタラなどが大量感染した。
この異常事態について、球界関係者は危機感を募らせて、
「コロナの猛威がプロ野球界を飲み込もうとしている。本当にいつ、1軍の試合が止まってもおかしくないところまで追い詰められている」
その原因として挙げられているのは、遠征先で宿泊するホテルの問題だ。セ・リーグ関係者が明かす。
「1軍選手は東京なら東京ドームホテルの高層階フロアや、ホテルニューオータニなど、広々とした高級ホテルに1人1部屋が与えられる。食事も宴会場を貸し切って、万全の感染対策が取られています。しかしながら、2軍はそうもいかない。泊まるところは東急インなど1泊7~8000円クラスのビジネスホテルが多い。最も懸念されているのは食事会場で、1軍のように宴会場もないため、広めの会議室で摂るしかない。『十分な感染対策が取られていないのでは』と、選手の間でも話題になっています」
身内からの指摘が改善されない限り、感染爆発は広がる一途を辿るかもしれない。
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