日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「水着姿でヨガポーズも披露」内田恭子の「Dバスト」がフジ時代以上になっている!
元フジテレビアナの内田恭子が自身のインスタグラムに投稿した「夏の振り返り写真」が話題を呼んでいる。
内田は8月9日、「早くも夏の振り返り1」として、旅行先のハワイ・オアフ島の砂浜で水着姿であぐらをかき、ヨガのポーズをとる写真を披露。2枚目には波打ち際で子供たちとはしゃぐ写真を投稿している。
「その後も連日にわたりバカンスの様子を伝えていましたが、特に注目を浴びたのは、やはり初日の水着写真と、『早くも夏の振り返り6』として12日にアップされた子供との3ショットです。その写真は、胸元まで露わにさせた大胆なワンピース姿でした。なにより初日の水着写真とともに、あらためてそのスタイルの良さが絶賛されていましたね」(エンタメ誌ライター)
内田は2006年3月にフジを退社し、同年7月に吉本興業の社員と結婚。10年に第1子となる男児を、13年に第2子男児をもうけている。
「その後もバラエティや情報番組のコメンテーターとして不定期で仕事を続けている彼女ですが、今でこそ美ボディをキープしているものの、一時期は激ヤセにより『一気に老け込んだ』などと指摘されたこともありました。時期的には19年、吉本興業が闇営業問題に揺れていたころで、吉本の取締役に就いている夫への心労が影響しているとも囁かれましたね。彼女はフジ時代から推定Dカップの充実したバストだったことから、当時はそちらの方も『やせてしまったのでは』と懸念されましたが、現在は以前にも増した胸の張り具合で、46歳とは思えない若さを保っています」(芸能ライター)
復活した美ボディとともに、どんどん活躍の場を広げて欲しいものだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

