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記事全文を読む→【ミラノ・コルティナ五輪】さっそく現地ナマレポートの荒川静香が「まるで報道記者」だった「手慣れた動き」
現地時間2月6日開幕のミラノ・コルティナ五輪までカウントダウンに入り、テレビ各局はアナウンサーやキャスターを現地入りさせている。
日本テレビ系の五輪中継キャスターを務める元フィギュアスケート女子金メダリストの荒川静香は2月4日、同局の報道番組「news every.」に、ミラノから生出演した。 在京テレビ局スタッフが言う。
「ショッピングなどを楽しめる観光地のガレリアからレポートしていましたが、さすが手慣れているのか、手元のメモがタブレット。まるで報道記者のようにテキパキと伝えており『ウチにも欲しかったよな』と嘆くスタッフが多かった」
2月2日の「報道ステーション」放送後にミラノへと旅立ったのは、テレビ朝日系でキャスターを担当するヒロド歩美だ。
「代わって3日からは『前スポーツキャスター』の安藤萌々アナが、サブキャスターと兼任で進行を始めました。過去にも夏の高校野球期間中はヒロドが『熱闘甲子園』に出演するため、安藤アナが進行していますが、残虐で胸が痛む事件や政治ニュースを読む時とはうって変わって、満面の笑みで競技を紹介する姿が印象的です。もともとゴルフ女子の安藤アナは、今でもスポーツ新聞をくまなくチェックするほどの事情通。番組スタッフは彼女の気持ちを分かっているから、ヒロドの時以上に準備をして一緒に番組を作り上げているのが、手に取るように分かります」(テレビ朝日関係者)
今後は東京から安藤アナ、現地からはヒロドと松岡修造が出演して掛け合うが、はたしてどうなるか。
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