20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→高橋真麻の自宅に大事件発生!不気味な現象を引き起こした「侵入者」は誰だ
第2子妊娠を発表したフリーアナの高橋真麻に、大事件が発生した。真麻が8月12日のブログで明かしたところによると、自宅の敷地内にある巨大な冷凍庫のドアが全開になり、中のものが全てダメになってしまったというのだ。
気になるのは「犯人」だが、真麻が閉め忘れた可能性は考えにくい。夫はそもそも冷凍庫に触ることがなく、娘の力では開かない。
なんとも不思議である。高橋英樹夫婦は現在、蓼科で避暑中ということで、不在。風などの自然現象で開く可能性もないという。結局、「犯人」が特定できないまま、時が経過した。
この冷凍庫は冷蔵庫のような大きさで、業務用に近いもの。冷凍食品、その他の食材をたっぷりと入れておける。実際に利用したことがある週刊誌記者によると、
「真麻がブログで紹介した冷凍庫とほぼ同じものが、実家にあります。室内には置く場所がないので、ガレージの横に設置してあるんです。近所の漁師からもらった魚や、業務用スーパーでまとめ買いした肉などを入れています。冷気を逃さないようしっかりと頑丈に作られていて、ドアの開け閉めには大人がかなりの力をかける必要があります。真麻が言うように、風や自然に開くことはない。誰かが開けたと考えるべきでしょう」
真麻はそれほど問題視していないようだが、外部から何者かが侵入した可能性もあろう。であれば、「事件」へと繋がりかねない。
「妊娠中の真麻は、犯人に立ち向かえるような状態ではない。夫も娘を守るのに精いっぱいでしょう。同居している高橋英樹が不在であることを、犯人が知っていた可能性もある。誰が何のためにやったのか。愉快犯なのか。真剣に対応してほしいですね」(前出・週刊誌記者)
「事件」はいかなる結末を迎えるのか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

