車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→高橋真麻の自宅に大事件発生!不気味な現象を引き起こした「侵入者」は誰だ
第2子妊娠を発表したフリーアナの高橋真麻に、大事件が発生した。真麻が8月12日のブログで明かしたところによると、自宅の敷地内にある巨大な冷凍庫のドアが全開になり、中のものが全てダメになってしまったというのだ。
気になるのは「犯人」だが、真麻が閉め忘れた可能性は考えにくい。夫はそもそも冷凍庫に触ることがなく、娘の力では開かない。
なんとも不思議である。高橋英樹夫婦は現在、蓼科で避暑中ということで、不在。風などの自然現象で開く可能性もないという。結局、「犯人」が特定できないまま、時が経過した。
この冷凍庫は冷蔵庫のような大きさで、業務用に近いもの。冷凍食品、その他の食材をたっぷりと入れておける。実際に利用したことがある週刊誌記者によると、
「真麻がブログで紹介した冷凍庫とほぼ同じものが、実家にあります。室内には置く場所がないので、ガレージの横に設置してあるんです。近所の漁師からもらった魚や、業務用スーパーでまとめ買いした肉などを入れています。冷気を逃さないようしっかりと頑丈に作られていて、ドアの開け閉めには大人がかなりの力をかける必要があります。真麻が言うように、風や自然に開くことはない。誰かが開けたと考えるべきでしょう」
真麻はそれほど問題視していないようだが、外部から何者かが侵入した可能性もあろう。であれば、「事件」へと繋がりかねない。
「妊娠中の真麻は、犯人に立ち向かえるような状態ではない。夫も娘を守るのに精いっぱいでしょう。同居している高橋英樹が不在であることを、犯人が知っていた可能性もある。誰が何のためにやったのか。愉快犯なのか。真剣に対応してほしいですね」(前出・週刊誌記者)
「事件」はいかなる結末を迎えるのか。
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