ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→視聴者は「がっかりした…」川口春奈のYouTube動画に「重大疑惑が浮上」だって!
「バカやろう!」
女優・川口春奈によるYouTubeチャンネル〈川口春奈オフィシャル はーちゃんねる〉の9月4日の回で、彼女の口からこんな怒号が飛び出した。
この回は、とあるラーメン店で食リポをするロケだったのだが、あろうことかスタッフが音声を録り忘れてしまったのだ。結果、全篇アテレコとなったことで、川口がスタッフに対して冒頭の発言をしたのである。
もっともこの発言、実は半ば冗談だった。「補足 みんな仲は良いですよ~笑」というテロップが入ったのである。
ところが、この回を見た視聴者から思いがけない反応があった。
動画撮影の舞台裏が視聴できたこともり、「これはこれでアリ!」「アテレコ&スタッフとの会話がある方が好きです」という賛同的なコメントも多かったものの、一方でこんな失望とも取れる発言が目立ったのである。
「そりゃそうか、女優一人で食べに来て撮影してるわけないのか。そりゃそうだね。しかしがっかりした」
実は、川口の動画は、川口自身が自撮り棒にカメラをセットして入店したり、飲食時にはテーブルにカメラを据え置いて撮影するという「一人○○」というタイトルでの食リポが好評だった。加えて、「ぼっち飲み」と称して、自室で缶ビールを片手に、テーブル上のカメラに向かって近況報告や愚痴をこぼす姿も「親近感がわく」と、彼女の好感度向上に一役買っていたのである。
そんな彼女の動画で図らずも露呈した「1人ではない疑惑」。
これまでのすべての動画が複数人による撮影だったわけではないだろうが、スタッフが出てきた今となっては、「ぼっち飲み」もむなしく響いてしまうのだ。
果たして今後も堂々と「一人」「ぼっち」のタイトルで動画を公開するのか、注目されるのである。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

