8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→手島優「バストの先っちょが丸出し」カメラマンにダマされた「ニップレスなし」事故
タレントの手島優が、9月4日に放送された「チャンスの時間」(ABEMA)に出演。グラビア撮影現場での「ニップレスの恐怖」について語っている。
この日の放送では、「ほんとにあったグラビア怖い話」という企画でトークが展開。手島と大島麻衣、清水あいりが撮影時の恐怖体験を語っていった。
そんな中、手島はグラドルとして駆け出しの頃、とある撮影の現場で体験したという出来事を回想。当時の彼女はIカップの爆裂バストを武器に活動し、基本「NGなし」で多少過激な撮影も余裕でこなしていたという。
しかし撮影中、ニップレスが取れてしまい、「新しいのってありますか?」と聞くと、カメラマンが「大丈夫、大丈夫。俺からは全然見えていないから」と返ってきたといい、手島は心配しながらも「分かりました」と、ニップレスなしで撮影を続行。ところが後日、上がった写真をチェックすると、バストの先端が丸出し状態の自分が写っており、手島は激怒。以後、替えのニップレスを持ち歩くようになったという。
「このエピソードにMCの千鳥・大吾が、グラビアについて『カメラマンからは絶対にバストの先端が見えてると思ってたけど、実はニップレスをつけてるんだ』などと素朴な疑問を投げると手島は、『本当はつけてます。やっぱり先端を守るっていうのがお仕事だと思ってる』などと答えていましたね。ただ、特に新人タレントは現場に慣れていないことから、周囲が気を使わなければこうした『事故』はありがちな話です」(グラビア誌編集者)
とはいえ、やはり「先端」は撮られる側にとっても重要なのである。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

