20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→手島優「バストの先っちょが丸出し」カメラマンにダマされた「ニップレスなし」事故
タレントの手島優が、9月4日に放送された「チャンスの時間」(ABEMA)に出演。グラビア撮影現場での「ニップレスの恐怖」について語っている。
この日の放送では、「ほんとにあったグラビア怖い話」という企画でトークが展開。手島と大島麻衣、清水あいりが撮影時の恐怖体験を語っていった。
そんな中、手島はグラドルとして駆け出しの頃、とある撮影の現場で体験したという出来事を回想。当時の彼女はIカップの爆裂バストを武器に活動し、基本「NGなし」で多少過激な撮影も余裕でこなしていたという。
しかし撮影中、ニップレスが取れてしまい、「新しいのってありますか?」と聞くと、カメラマンが「大丈夫、大丈夫。俺からは全然見えていないから」と返ってきたといい、手島は心配しながらも「分かりました」と、ニップレスなしで撮影を続行。ところが後日、上がった写真をチェックすると、バストの先端が丸出し状態の自分が写っており、手島は激怒。以後、替えのニップレスを持ち歩くようになったという。
「このエピソードにMCの千鳥・大吾が、グラビアについて『カメラマンからは絶対にバストの先端が見えてると思ってたけど、実はニップレスをつけてるんだ』などと素朴な疑問を投げると手島は、『本当はつけてます。やっぱり先端を守るっていうのがお仕事だと思ってる』などと答えていましたね。ただ、特に新人タレントは現場に慣れていないことから、周囲が気を使わなければこうした『事故』はありがちな話です」(グラビア誌編集者)
とはいえ、やはり「先端」は撮られる側にとっても重要なのである。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

