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記事全文を読む→神田愛花の「調教」もムダ!バナナマン日村が人の分まで食いまくった「焼肉」「鴨ステーキ」の分量
お笑い芸人のケンドーコバヤシが、9月27日深夜放送の「にけつ!」(読売テレビ)に出演。バナナマン日村勇紀の脅威の食事量について明かした。
ある日、日村と一緒に食事に行くことになったケンコバ。その日のケンコバは午後6時に仕事が終わる予定で、日村は午後8時過ぎになるはずだった。そこで、以前からお互いに行きたいと言っていた鴨のコース料理を、スタッフと知人の2人を加えた計4人で午後9時に予約したという。
午後6時半頃に家に戻ったケンコバに、日村から「仕事が早く終わった」との連絡が。ひとまず合流し、残り2人については「様子を見よう」ということになったのだが、喫茶店でお茶にするかビール1杯ぐらいと思っていたケンコバをよそに、日村は焼肉店を提案したという。
焼肉店に入るや、日村は「ざっと頼んでいきますね」とタン塩、ツラミ、ハラミ、ロース、カルビを注文。一通り食べたあと、ツラミが美味しかったので、残り2人に「食べさせてあげたい」と電話を入れ、「来れるんだったら焼肉屋に来て」と呼んだ上で再び食べ始め、ハラミ、ロース、カルビ、ホルモンを追加した。さらに予約の時間が来たので鴨料理店へ移動すると、鴨のステーキを通常の2倍のグラム数で頼み、メンバーの1人がコース最後のそばが食べられなかったため、日村が2人分をたいらげたのだった。
「4人はそこで解散したのですが、日村はタクシーに乗らずに『家ではビールとお菓子を禁止されているんで』と、コンビニでビールとポテチを買って歩いて帰っていったそう。その爆食ぶりにケンコバが驚いたのも、無理からぬこと。日村といえば妻・神田愛花が以前、目玉焼きに何もかけさせないという『舌の調教』ぶりを明かしており、自宅ではかなりの節制を迫られている様子。その反動が外食にも表れているのかもしれません」(芸能ライター)
日村には少々同情してしまうが、余計に体を壊しそうな食生活だ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
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