地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→王林・白石麻衣・深田恭子も…自宅では一糸まとわぬ姿「超解放的生活スタイル」の目的
大ブレイク中の青森県出身タレント・王林といえば、津軽弁丸出しのキュートさに加え、170センチの高身長にスラリと伸びた美脚の完璧ボディで人気だが、そんな彼女が先頃、衝撃の私生活を告白した。
それは王林が10月21日の「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ系)に出演した時のこと。
「パートナーの行為、どこまで許せる?」というテーマでトークが展開される中、内田理央がスッポンポン状態でソファに座られるのは無理だと主張。すると王林の口から、仰天の発言が飛び出したのだ。
「私はなるべく布に触れたくなく、生きている。パジャマを着たりするのが嫌」
つまり自宅では一糸まとわぬ姿で過ごしているというのだが、一方の家族は普通に着衣状態。出演者たちはこの告白に絶句していた。
テレビ関係者は、王林のような女性タレントはいくらでもいるとして、次々と名前を挙げた。
「白石麻衣、磯山さやか、深田恭子、長澤まさみ、モデルではマギーのほか、さすがに結婚した今はどうか分かりませんが、以前は大島優子や夏菜も『裸族』として知られていました。白石は『布がまとわりつくのが苦手』という、王林と同じような理由で、自宅ではほぼ何も着ていない。大半はスタイル維持のためで、鏡に映った自分の体型の変化にもすぐ気が付きますからね」
王林は意識していないようだが、今の解放感あふれる生活スタイルこそが、抜群のスタイルを維持する秘訣なのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

